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鎌倉生活ブログ(セミリタイヤ編)

現在セミリタイヤした筆者の鎌倉生活を淡々と綴るブログ

モートン病治療の足底板を使ってフットサルしてきました

こんばんは。カマセイです。

 

昨日の足底板の話の続きです。

 

kamasei.hatenablog.com

 

今日はこの足底板を装着してフットサルをしてきました!

 

■これまで(足底板を装着するまで)

これまでは左足の症状が顕著で、フットサルなどの激しいスポーツ中はスポーツに集中しているからか激しい痺れはありません。しかし鈍い痛みはありました。

また、家に帰ってきてから痺れが出たりしていました。

 

■足底板を付けてみて

僕の使っているフットサルシューズは中敷きが取り外せないタイプでした。

それでも無理やり足底板を敷いてシューズの紐で調整しました。これによって違和感無くフットサルができました。

フットサルのプレイ中は土踏まずの突起が土踏まずをグイグイ押している感覚がありました。そう、足つぼマッサージのように。

しかしその感覚も最初だけで、すぐに慣れてしまいました。

肝心のプレイ中ですが、痺れも全く出ず、鈍い痛みも全くありませんでした。

で、今家に帰ってきてこの文章を書いているのですが、モートン病の症状は全く出ていません。代わりに土踏まずが少し痛いです。強めの指圧マッサージを受けたような感覚です。なので、全く嫌な感じはありません。

 

今日のところは足底板の効果をとても実感しています。

 

足底板を作るときに整形外科の先生からはスポーツをするときほど足底板をしたほうが良いと言われていましたが、正にそのとおりだと思いました。